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イラストレーター&DJ、小池アミイゴ(amigos koike)本人による活動記録。
作品やイラストレーションの仕事の紹介。
唄のためのイベント「our songs」 のインフォ。

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”カフェばか日誌”について

福岡のカフェsonesと東京に住んでいるボクとの往復書簡で生まれた作品です。
テキスト:木下恵深(sones)
イラスト:小池アミイゴ

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1215PoPoyans企画ライヴ


PoPoyans企画
「大きな森の木の下で」“森へのみち番外編”

・代田橋“CHUBBY

・12月15日(月)

・open19:00 / start 20:00

・料金2500円(チャビ子さんの森のご飯・飲み物付き)

・LIVE:PoPoyans/baobab

・ゲストライヴ:ううじん

・特別出店“森のお店” 

・NARANTUM:花松あゆみ

・企画大協力:小池アミイゴ(まあ、力仕事全般な、)

!)ご予約はinfo@popoyans.comまでお願いします


以下、PoPoyans2人のコトバ。

*PoPoyansの「森へのみち」

下北沢leteで不定期にひっそり続けて来たこのライヴは、
「深い森を歩くように唄っていきたい」という二人の想いから名付けられています。

活動を始めて1年半。
森の道で沢山の喜びや、怖れと出会いながら唄ってきました。

今年10月、初めてのツアーで九州を回り、この旅がPoPoyans
に新しい風をくれました。

唄の旅を共にしたbaobabとううじん、そして熊本・大分・福岡で出会った沢山の人やお店。
土地と人と唄がひとつの輪になっていくような日々を過ごし東京に帰って来ました。

そして今度は今暮らしているこの街で、受けとったものたちを自分たちの手でつくっていきたいと想いました。

12月15日、今年の終わり近づく夜に
“森へのみち番外編”「大きな森の木の下で」を開催します。

森の途中の大きな木。
それは出会いが繋げてくれた代田橋・CHUBBYというお店に立っ
ています。

その木の下で、唄とご飯と雑貨を準備して、集ってくれる皆さんを、お待ちしています。

この夜に出会える皆さんと、晴れやかに先へと歩いていける夜になりますように。


打てば響くPoPoyansのコトバ、
もうナニも言うことないっすね。

それでもアミイゴさんのコトバ。

10月の九州のOurSongs、
ナニゲに苦労して創った唄の旅でした。

そこから発想して、ボクの一番望むコトをカタチにしてくれること、
ウレシいです。

若いムスメが、自分の意思で、共にした旅から得た何かを、
今ある場所で大切な人に手渡す。
いっそ、新しいナニかを創造してしまう。

企画前夜からお付き合いしてカタチを成すお手伝いをしてきましたが、
あれやこれやの条件の重なりにより、
希望の休日や週末ではなく月曜日の開催。

しかしオレは心から「ダイジョウブ」と言えたんだね。

それは、何よりもPoPoyans2人の目の輝き!!

もしコレが展覧会のオープニングパーティーだったり、
いっそ結婚式であったりしたら、
月曜日でも人は集まってくれるよね。

それくらいの密度のことを、
チッコイムスメ2人がカタチにします。

baobabを大分から東京に呼び寄せ、
しかもワンドリンク&チャビ子のメシ付き2500円で!!


この前々日にSPUMAで「ヒトリヒトリのアクション」の必要を訴え続けてきたeliさんの唄に出会い、

この前日にCAYでアクションを起こすううじんの唄に出会ったら、

12月15日は代田橋でPoPoyansのアートと必死の唄を囲んで、
みんなで出会いましょう!

どれもこれも掛け替えの無い時間であること、
ボクの生きてきた時間スベテをかけて保証します。

peace!!

| 2008.11.08 Saturday 05:55 | 音楽/イベント |comments(0) | trackbacks(0) |

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